羽生水郷公園(さいたま水族館)

2022年 秋の特別展「1502 日本が色づいた」

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秋の特別展「1502 日本が色づいた」についてご案内いたします

開催日
2022年10月1日(土曜)~2023年1月22日(日曜)
ジャンル
催事・イベント
事前申込
不要
託児
なし

2022年 秋の特別展 「1502 日本が色づいた」

今回の特別展は観賞魚文化がテーマ!1502年の室町時代から現代にいたるまでの観賞魚文化を展示します

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特別展営業情報

特別展の一部をご紹介

ヒブナ

漢字で書くと緋鮒。通常は持っている黒い色素が突然変異により欠乏し赤変したフナ。

1502年に渡来し、日本の観賞魚文化の始まりとなった魚でもある。底生生物や藻類などを食べる雑食性。

デメキン

琉金の突然変異によって目玉が飛び出した品種。赤、キャリコ、更紗など様々な品種がある。頭と尾を振り全身を使うように泳ぐ姿は非常に愛嬌があり、本品種の特徴でもある。

グッピー
南アメリカ原産で卵ではなく直接子ども産んで繁殖する卵胎生の魚。観賞用として人気があり、世界中で品種改良がおこなわれている。オスはメスと比べて体が小さく、鮮やかな体色をしており、尻ビレの一部が伸長し交接器になる。

お問合せ先

〒348-0011 
羽生市三田ヶ谷751-1

羽生水郷公園管理事務所

電話:048-565-1010

FAX:048-565-2768

メールでのお問合せ(外部リンク)

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