フサオマキザルの「オカムー」が死亡しました。
2月10日(火)に、フサオマキザルのメス「オカムー」が死亡しました。
1994年生まれの31歳でした。
フサオマキザルの寿命は飼育下で約30年と言われています。
オカムーは平均寿命を超えてからも毎日の餌をしっかりと完食し、よく動き回る姿を見せてくれました。
昨年は一緒に飼育していた「カンペイ」も高齢で亡くなり、当園でのフサオマキザルの展示は終了となります。
今までオカムーを愛してくださり、ありがとうございました。

2月10日(火)に、フサオマキザルのメス「オカムー」が死亡しました。
1994年生まれの31歳でした。
フサオマキザルの寿命は飼育下で約30年と言われています。
オカムーは平均寿命を超えてからも毎日の餌をしっかりと完食し、よく動き回る姿を見せてくれました。
昨年は一緒に飼育していた「カンペイ」も高齢で亡くなり、当園でのフサオマキザルの展示は終了となります。
今までオカムーを愛してくださり、ありがとうございました。

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